【漫画】葬儀場で救急車に運ばれた81歳の父。元気だったのに...まさかこんなことに!<後編>

「友人の葬儀後、胸の痛みを訴え入院することになった81歳の父。元気そうに見えても、若いときより衰えているのは当たり前なのに、知らずに無理をさせていたことを後悔しています」
親や夫、子ども、友人に職場の同僚、ご近所さん...。アラフィフ女性を中心に、みなさんから寄せられた人間関係の「モヤモヤ」「スカッと」「泣ける」実体験エピソードが漫画になりました。この時、あなたならどうしますか?

【前編】まさかの「霊柩車に続いて救急車!?」伯父の葬儀直後、元気だった81歳の父が...

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健康法や医療制度、介護制度、金融制度等を参考にされる場合は、必ず事前に公的機関による最新の情報をご確認ください。
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漫画:ヤドカリコ
Twitter:@yadokarikodayo

コメント一覧

私の叔父が長い癌闘病の末亡くなりました、ずっと支えていた父、父方の親、兄妹はみんな若くして亡くなり、最後の弟でした、その間元気に見えていた父の体は癌が進行していたのでした、叔父と同じ癌でした、近くの病院での手術では一生ふじゅうな生活になるため県外の癌センターで手術をしてもらい事なきを得て元気になりました、しかし、私が難病が発見、続く、本当に不幸は続くなとおもいました。

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