在宅ワーカーにおすすめ。なんにもない仕事部屋はメリットだらけ/なんにもない部屋の暮らしかた

『わたしのウチには、なんにもない。』(ゆるりまい/KADOKAWA)第54回【全55回】

本当に必要なものしか持たない。そんなミニマリスト生活を実践する、ゆるりまいさん。『わたしのウチには、なんにもない。1~4』(KADOKAWA)は、モノにあふれた家で育った彼女が「捨て変態」になったきっかけや驚きの日常、そして本当に必要なものを見極めるコツを綴っています。シリーズのスピンアウト『わたしのウチには、なんにもない。4コマ総集編』『なんにもない部屋の暮らしかた』とともにお楽しみください。
※本記事はゆるりまい著の書籍『わたしのウチには、なんにもない。1~4+4コマ総集編+なんにもない部屋の暮らしかた』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

【仕事部屋】大切な家族を守る&集中カキープ仕様

我が家で一番好き勝手できる場所、それは私の仕事部屋。何を捨てても誰にも怒られず、迷惑もかけず、思い通りにできる私のパラダイスなのであります。だから家族のことはまったく気にしないでOK!と思ったら大間違い。この部屋は大事な家族の一員である、猫が頻繁に出入りする場所です。しかもおもちゃになる紙、文具が盛りだくさん。自分のためにも、猫の安全のためにも、片っ端から片付けて「がらーん」とした状態にしなくてはいけません。

 

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※本記事はゆるりまい著の書籍『わたしのウチには、なんにもない。1~4+4コマ総集編+なんにもない部屋の暮らしかた』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
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