だ、誰? 愛猫の顔が夜と顔が違いすぎ! 時間が経つにつれガラが悪い顔になり.../うちの猫は今日も塩対応

『うちの猫は今日も塩対応』 (のなか海 /KADOKAWA)第2回【全7回】

中学生のときに、実家に迎えた猫。愛想はよくないし、撫でても話しかけてもキレられる...。ネット情報に流れる「猫あるある」を思いっきり全否定する猫だけど、やっぱり可愛い、愛おしい。『うちの猫は今日も塩対応』(KADOKAWA)は、著者と実家猫の攻防が面白ほほえましいコミックエッセイです。13歳になる実家猫との、ちょっと激しい日常。塩対応されようが、忘れられようが、引っかかれようが、すべて許してしまう「猫飼いあるある」をお届けします。

※本記事はのなか海 著の書籍『うちの猫は今日も塩対応』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

だ、誰? 愛猫の顔が夜と顔が違いすぎ! 時間が経つにつれガラが悪い顔になり.../うちの猫は今日も塩対応 21.webp

 
※本記事はのなか海 著の書籍『うちの猫は今日も塩対応』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

この記事に関連する「暮らし」のキーワード

PAGE TOP