「異様な雰囲気の古民家」で見てしまった「人影」。お客さんの家で「見えた」とは言えず.../その物件、告知事項アリ

『その物件、告知事項アリ 建築デザイナーが明かす怖い部屋』(宮本ぐみ:漫画、宮本ぺるみ:原作/竹書房)第2回【全8回】

いわゆる事故物件やいわくつきの土地など、次に住む住人に伝えなくてはいけない問題のある家は「告知事項アリ」の物件と言われています。もし、告知を受けずにそんな物件に住んでしまったら――?

現役建築デザイナーの著者が実際に遭遇した、世にも恐ろしい出来事をまとめた恐怖の記録『その物件、告知事項アリ 建築デザイナーが明かす怖い部屋』(竹書房)よりエピソードを厳選してお届けします。

※本記事は宮本ぐみ:漫画、宮本ぺるみ:原作の書籍『その物件、告知事項アリ 建築デザイナーが明かす怖い部屋』(竹書房)から一部抜粋・編集しました。

「異様な雰囲気の古民家」で見てしまった「人影」。お客さんの家で「見えた」とは言えず.../その物件、告知事項アリ 1.jpg

 
※本記事は宮本ぐみ:漫画、宮本ぺるみ:原作の書籍『その物件、告知事項アリ』(竹書房)から一部抜粋・編集しました。
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