愛犬が若い頃に現れた「症状」。この病気が、家族の結束につながった/愛犬グミと銀次郎と過ごした日々

ミニチュアダックスフンドのグミ、柴犬の銀次郎。年を重ねるごとに体は思うように動かせなくなるけれど、それでも愛おしさは変わらない。『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』(KADOKAWA)は、シニアになった愛犬との日々を3人組の漫画家ユニット・真希ナルセさんが描くコミックエッセイ。愛犬たちの老いに向き合う時間は、人生で一番幸せで...。優しく、少し切なく、心にじんわり刺さる作品です。
※本記事は真希 ナルセ著の書籍『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

グミの病気

愛犬が若い頃に現れた「症状」。この病気が、家族の結束につながった/愛犬グミと銀次郎と過ごした日々 mydog-P16-2.jpg

 
※本記事は真希 ナルセ著の書籍『何度でも言うね、大好きだよ 愛犬グミと銀次郎と過ごした日々』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
PAGE TOP