バツイチの彼と知り合い、妊娠。ごく普通に結婚し母になるはずだったのに、婚姻届を出す前日「市役所に行けない」と彼。なぜなら「まだ離婚が成立していない」!? 『臨月に自分がシタ側だと判明いたしました』 (KADOKAWA)は、原作者の実体験をコミック化したノンフィクション。幸福の絶頂から絶望のどん底に突き落とされた主人公。「離婚した」と嘘をついていた婚約者の「戸籍上の妻」は得体が知れず、生まれてきた子どもは役所で「嫡出でない子」とされ...。果たして3人は本当の家族になれるのでしょうか。
※本記事は原作:バタコ、漫画:水島 みき著の書籍『臨月に自分がシタ側だと判明いたしました』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

私がサレ妻ならぬシタ側に!?




