大きすぎて逆に乳がんだと思わなかった。大きめの消しゴムのようなしこり...彼女の「運命をわけた判断」は

『33歳ママ、乳がんステージ3でおっぱいにサヨナラします』(監修:尹 玲花、漫画:ななぽよ/KADOKAWA)第3回【全20回】

まだ母乳を飲んでいる娘は2歳。ある日、左胸に消しゴム大のしこりがあることに気づいた著者。乳腺炎の名残では!? と思っていたら、33歳で「乳がんステージ3」を宣告され...!『33歳ママ、乳がんステージ3でおっぱいにサヨナラします』(KADOKAWA)は、実録闘病コミックエッセイ。悪性度が高く、再発率も高いという絶望的な状況にもがき苦しみながらも、辛くしんどい治療を乗り越えようとする姿に、思わず声援を送りたくなる作品です。
※本記事は監修:尹 玲花、漫画:ななぽよ著の書籍『33歳ママ、乳がんステージ3でおっぱいにサヨナラします』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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私、がんかもしれない

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※本記事は監修:尹 玲花、漫画:ななぽよ著の書籍『33歳ママ、乳がんステージ3でおっぱいにサヨナラします』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。
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