猫が目の前に差し出すもふもふのお尻。触ってほしい猫心...♪/黒猫ろんと暮らしたら2(5)

コロナ禍でペットを飼う方が増えているとのことですが、実際に飼ってみると...? 気になる方のために、黒猫の「ろん」と出会い、「ろんのいない暮らしは考えられない」というAKRさんによるコミックエッセイをお届け。保護猫だったろんは6歳となり、ますます元気で甘えん坊に。そんな、ろんとAKRさんの日常を描いた『黒猫ろんと暮らしたら2』(KADOKAWA)より、猫と暮らす喜びが伝わるエピソードを厳選してご紹介します。

【前回】重なる飼い主のクセと猫のクセ。でもこのクセで飼い主の腕が...!/黒猫ろんと暮らしたら2(4)

【最初から読む】猫が寄ってきてピトッとくっついてきて...可愛すぎる♪ ってあれっ?/黒猫ろんと暮らしたら2(1)

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AKR
三重県在住。5歳の黒猫くろあん(通称・ろん)と暮らす。猫と暮らすのはろんが初めて。2019年3月からツイッターで「ろんの絵日記」を投稿すると瞬く間に人気を集め、11月に初の単行本『黒猫ろんと暮らしたら』を、2020年には『黒猫ろんと暮らしたら2』、2021年には『黒猫ろんと暮らしたら3』を刊行。

※この記事は『黒猫ろんと暮らしたら2』(AKR/KADOKAWA)からの抜粋です。

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