幼児連れで出会う「優しい人たち」。息子は目を輝かせ、母もほっこり/るしこの子育て日記

少子化が進み、子育てしにくい世の中だと言われることが増えてきました。ですが、『ちっちゃなやさしさに、今日も救われてます るしこの子育て日記』(KADOKAWA)の作者・るしこさんは、妊娠中や子連れで出かけている時に、「通りすがりの人が優しく見守ってくれている」ということに気付いたといいます。日々の子育てでヘトヘトなあなたにエールをくれる、ほっこりエピソードを厳選してお届けします。

※本記事はるしこ著の書籍『ちっちゃなやさしさに、今日も救われてます るしこの子育て日記』から一部抜粋・編集しました。

【前回】「1歳児を御するのに必死で気づかなかったけど...」目の前にあった「やさしい世界」

幼児連れで出会う「優しい人たち」。息子は目を輝かせ、母もほっこり/るしこの子育て日記 yasasisa5-1.jpg

 
※この記事は『ちっちゃなやさしさに、今日も救われてます るしこの子育て日記』(るしこ/KADOKAWA)からの抜粋です。
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