ふと目に入る道端の草花。中年たるものさらっと名前を言いたい! /中年女子画報 (6)

「これからの人生で、今が一番フリーダム!」中年が板についてきた(!?) 漫画家・柘植文46歳。「色々やっとかなきゃ感」が強くなってきた人生の折り返しでソロキャンプ・ストリップ鑑賞・ギャンブル・パラグライダーなど"初めて"を体験! そして、46歳の決断とは...?『中年女子画報 ~46歳の解放~』(竹書房)より40代の中年レッスンをお届けします。

【前回】ステキ中年が聴くもの、それはジャズ。ホップ・ステップ・ジャズ!/中年女子画報 (5)

【最初から読む】44歳の記念にシシを食う。「中年」を認めて自由になる第一歩は猪の解体?/中年女子画報 (1)

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柘 植文

1999年漫画家としてデビュー。現在は「喫茶アネモネ」・「中年女子画報」など多数の連載を持つ。代表作の一つ「野田ともうします」はテレビドラマ化された。

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『中年女子画報 ~46歳の解放~(BAMBOO ESSAY SELECTION)』

(柘植 文/竹書房)

「これからの人生で、今が一番フリーダム!」漫画家・柘植文46歳。人生の折り返しで「色々やっとかなきゃ感」が強くなりいろんな初めてを体験中…!  40代の中年レッスンにおススメの一冊。

※この記事は『中年女子画報 ~46歳の解放~(BAMBOO ESSAY SELECTION)』(柘植 文/竹書房)からの抜粋です。
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