アパートの隠し収納の中に「謎の箱」を発見。開けるには相棒が必要⁉/或いは、私の名探偵 1

『或いは、私の名探偵』(毒田ペパ子著/KADOKAWA)第2回【全13回】

「探偵には相棒が必要なの!」小田切ももは探偵に憧れる女の子。高校進学のため本土のアパートで一人暮らしを始めたももは、そこでミステリアスな黒髪美少女・赤石琴音に出会います。勢いとラッキー任せの自分と違い、冷静に物事を分析できる彼女を強引に相棒にしたももは、さまざまな謎に挑むのですが⁉ 正反対な性格の女子高生探偵の活躍を描く『或いは、私の名探偵』(KADOKAWA)をお楽しみください。

※本記事は毒田ペパ子著の書籍『或いは、私の名探偵』(KADOKAWA)から一部抜粋・編集しました。

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※この記事は『或いは、私の名探偵』(毒田ペパ子著/KADOKAWA)からの抜粋です。

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