迎えが遅くなると、ゲッソリした娘... 。不登校を甘くみていた母/娘が学校に行きません(19)
野原広子
神奈川県生まれ。「ダ・ヴィンチ コミックエッセイ プチ大賞」B賞受賞。出産を機に、育児雑誌などでのイラスト執筆を始め、フリーのイラストレーターとして活躍。著作に『消えたママ友』『離婚してもいいですか?』(KADOKAWA)など。
※この記事は『娘が学校に行きません 親子で迷った198日間』(野原広子/メディアファクトリー)からの抜粋です。
野原広子
神奈川県生まれ。「ダ・ヴィンチ コミックエッセイ プチ大賞」B賞受賞。出産を機に、育児雑誌などでのイラスト執筆を始め、フリーのイラストレーターとして活躍。著作に『消えたママ友』『離婚してもいいですか?』(KADOKAWA)など。